メールのトラブル |
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文字化け |
iPhoneから送ったメールをパソコンで開くと、完全に文字化けしているケースがあるそうだ。
件名には文字化けはなく、本文に文字化けがおこる。
本文に何か絵文字を入れればエンコードの問題が解決するのだが、署名に入れておくと必ず入るので便利であろう。 |
2013-02 |
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App Storeのトラブル |
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Apple storeへのアクセスが拒否される、あるいは動きが非常に遅い |
アプリをインストールしているうちに、それをゲットできるApple storeを開くと、Wifiに接続されていないとポップアップが出たり、動いているかと思うと途中で拒否されるという不都合が発生した。
Apple storeの動きが遅いという報告はインターネットに多くでていた。その対策としてレジストリを変更するというのもあったが、面倒なことはしたくない。
試しに、使っているWifiは2つあるので、接続していたものと別の回線を選んでみた。すると、動きは驚くほど速くなり、正常に使えた。何が原因なのかは分からない...。 |
2012-12 |
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App Storeに拒否されたとき |
拒否:
App Storeにアップデート通知があるのでクリックすると、App Storeの英語ページが開き、アップデートしようとするとアカウントが有効でないとして拒否された。アプリを探していて外国のストアのページを開いたときに設定が変わってしまったらしい。
⇒ 解決方法:
まず、App Storeからログアウトする。再びIDとパスワードを入れると、「このApple IDは日本のiTunes Storeでのみご利用になれます。有効なStoreへ移動します」というメッセージが出る。「OK」をタップすれば、日本のストアが開く。
ログアウトの仕方:
- 設定 > iTunes Store/App Store をタップする。
- 1番上のApple IDが記入されている部分をタップし、ポップアップで出た画面で「サインアウト」をタップする。
- サインイン画面と「Apple IDを新規作成」のボタンが現れる。
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2013-02 |
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外国のアプリをインストールしたら、その国の言語ではなく、英語バージョンであった |
アプリの中には、iPhoneに設定されている言語を使うというものがあるらしい。
フランスの地下鉄のアプリ「RATP 」 を日本のApp storeからインストールしたら、英語版であった。フランスのApple store情報を見れば、画面はフランス語になっている(フランスのApp stoire のRATPページ)のである。
フランスのApple storeのIDを作成して、iTunesのフランスサイトから入手しても、インストールされるアプリは英語版になる。不思議に思って実験しながら調べてみると、iPhoneの「設定」でフランス語を選ぶと、このアプリの中の文章はフランス語になった。
設定 > 一般 > 言語環境 > 言語 で選択
そのアプリのためだけにiPhoneの言語をフランス語にしておくほどの意味はないので、英語バージョンで諦めることにした。 |
2013-02 |
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iCloudとの同期によるトラブル |
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Outlookでメール送信ができなくなったときの解決法 (iCloudでiPhoneと同期した結果) |
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